アンドレイ・タルコフスキイ「鏡」の本

監修:馬場広信
訳者:宮澤淳一・馬場広信
発行所:リブロポート
刊年:1994
状態:B

「映像の詩人」とも称される、"ソ連"を代表する映画作家アンドレイ・タルコフスキイ。本書は生前に残された彼の1975年の作品「鏡(Зеркало)」の完全シナリオとその作業日誌、そしてタルコフスキイの手による中編小説「白い、白い日……」短編小説「白い日」及び詩九篇を収録。タルコフスキイの映像の本質に迫る貴重な資料集成です。 初版・帯・栞付

[状態について]
A……美品。古書として特筆すべき欠点のないもの
B……良品。汚れや変色が少ないもの。
C……並品。普通の古本のイメージ。
D……並品以下。汚れ、変色が目立つもの。

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